患者として医療者とどうつきあうか
33年間の透析患者としての体験から
- 日 時 :
- 2009年12月17日(木)18:00~19:00
- 講演 18:00~/交流会 18:30~
- 場 所 :
- 新潟県立看護大学 第2ホール
上越市新南町240番地 (県立中央病院となり)

新潟県立看護大学 教授
杉田 収(すぎた おさむ)
酵素、抗酸化能(活性酸素)、化学物質過敏症(住環境)をテーマに研究に取り組み、教育においては化学、臨床生化学、病態治療学などを担当。また、新潟市の信楽園病院にて1976年より血液透析を開始。現在まで33年間血液透析を継続している。
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※ 参加費無料
申し込み・問い合わせ
新潟県立看護大学 教務学生課
TEL 025-526-2811
FAX 025-526-2815
(担当:細谷)
当日参加もお待ちしております。
主催 : 新潟県立看護大学
看護研究交流センター 地域貢献部会

高田駅前案内所または本町4丁目から「中央病院行きバス」または「上牧・宇津の俣行きバス」に乗車、看護大学下車(所要時間13分)
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